CASE200 分譲住宅E様邸2024年2月完成
家族の時間も動線も、心地よく。
空間ごとに役割を持たせた設計です。
LDKの天井高に、あえて差をつけました。
ダイニングは落ち着きを、リビングは開放感を。
ひとつながりの空間に、二つの雰囲気が生まれます。
リビングの天井にあしらったアクセントのライン照明が、光の帯となって視線を自然と上へ運びます。
天井高との組み合わせで、実際の広さ以上の開放感を毎日感じられるリビングです。
広い土間収納の奥、引き戸を開けるとそこには洗面室が待っています。
荷物を下ろしたらそのまま奥へ。
手洗い・うがいまで、玄関からひとつながりの動線で身支度を整えられます。











