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呉一住宅のリフォーム

システムキッチン取替とフローリングリフォーム
BEFORE
AFTER
リフォーム費用
約94万円
工期
5日
キッチンの取替えと床の改修工事をさせて頂きました。
お使いのキッチンは20年選手で、食洗機は後から購入されて キッチンの上に設置されてます。
よって、キッチンの作業スペースが食洗機によって随分圧迫されていました。
最新のキッチンでは、食洗機はビルトインタイプです。
シンクは TOTOオリジナルの “ すべり台シンク ” で排水口がシンクの隅に設置してあり、シンク内の物や水などは シャワー水栓で流すとすべり台の上を流れるように排水口に流れて大変楽にシンク内をお掃除できます。
コンロは、SIセンサー付きガスコンロで安全に調理でき、SIセンサーで調理メニューも豊富にセットされてます。(奥様の腕が鳴る音が聞こえました)
今回 写真に収めることができませんでしたが、キッチン上の収納も 昇降式の吊戸棚を採用しています。
背の低い奥様にとって大変 重宝される収納になりました。
併せて ダイニングキッチンの床をフローリングにしました。
改修前は クッションフロアー仕上げでしたが 長年の使用で ところどころ禿げてきていたので、今回の改修工事で一緒に工事させていただきました。
キッチンも作業スペースが広くなり、物の出し入れも大変楽になって奥様大喜びでした。
【 システムキッチン : TOTO  クラッソ 】
【フローリング材 : 丸玉産業 ニドムエコ 】

フワフワしていた床のリフォーム
BEFORE
AFTER
リフォーム費用
約12万円
工期
約2日
浴室改修工事と同時工事にてダイニングキッチンの床の改修工事をしました。
既存の床はところどころ “ フワフワ ” して 『 ひょっとして床材が腐ってきているのでは?』と不安になっていたそうです。
薄い板を何枚も重ね合わせて1枚の フローリング材になっているのですが、その重ね合わせの接着材が経年劣化ではがれてきているので、 はがれたところが “ フワフワ ”してきているのが大半です。
そこで 床材の不良個所のみ新しい座板(下地材)に取替え ダイニングキッチン全体は既存の床の上に新しいフローリング材を貼る工事方法(重ね張り、もしくは 追い張り)にて工事をしました。
工事期間も短く 予算も少なく工事が出来ました。
床が変わることで 部屋全体の雰囲気も変わりずいぶん明るくなりました。
また 今までの床に新しいフローリング材を重ねるので 重ねる床材の厚み1㎝2㎜ほど高さが あがったことにより ダイニングキッチンから洗面脱衣所への床の高さが(敷居の段差)なくなり、バリアフリー工事にもなったので 大変よろこんで頂きました。